日本のマンガは世界で評価されているが、果たして今後もマンガ大国であり続けられるのか。出版ジャーナリストの飯田一史さんは「『子ども・若者のマンガ離れ』が静かに進行している。『マンガ大国』はその足元から瓦解が始まっているのではないか」という――
■マンガ雑誌が読まれなくなっている
ところが雑誌の1カ月間の平均読書冊数は激減している。最盛期には高校生でも月に10冊以上読んでいたが、2025年には1.0冊まで激減。不読率(1冊も読まない人の割合)は77.7%にも達した(全国学校図書館協議会「学校読書調査」より)。
大人以上に、子どもにとって雑誌は縁遠い存在になった。
■健闘しているのは「コロコロコミック」のみ
■マンガ雑誌が読まれなくなっている
ところが雑誌の1カ月間の平均読書冊数は激減している。最盛期には高校生でも月に10冊以上読んでいたが、2025年には1.0冊まで激減。不読率(1冊も読まない人の割合)は77.7%にも達した(全国学校図書館協議会「学校読書調査」より)。
大人以上に、子どもにとって雑誌は縁遠い存在になった。
■健闘しているのは「コロコロコミック」のみ
(続きはソースをご覧下さい)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc4b134859845e23fba542e9f97286660d38b2704: 2026/04/06(月)
小学生向けのコロコロが700円とかな
9: 2026/04/06(月)
500円超えると子供にはちょっと手にしにくいかもな
12: 2026/04/06(月)
娯楽がいくらでもあるからな
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